ギビング・チュースデー
2022年11月28日
2022年を終えるにあたり、世界中のパンデミックによる閉鎖から前へ進もうとする世界の、エキサイティングな変化や成長、若返り、そして回復を遂げるなどしたこの1年について振り返ります。
全文表示2022年を終えるにあたり、世界中のパンデミックによる閉鎖から前へ進もうとする世界の、エキサイティングな変化や成長、若返り、そして回復を遂げるなどしたこの1年について振り返ります。
全文表示アジアと米国のアーティストや芸術の専門家の方々の交流を支援するACCの2022年度のフェローシップ/グラントを発表します!
全文表示ACCNYは夏期ニューヨーク・フェローたちをお迎えできることを嬉しく思います:ヴィジュアル・アート分野の卓穎嵐さんと三野新さん、キュレーターの田中みゆきさん、パフォーミング・アーツの黃靖欣さんと吳建緯さんです。
全文表示アジアン・カルチュラル・カウンシルは、新しいニューヨーク・フェロー、キュレーターのレオ・リー・チェン、サウンドアーティストの北條知子、ビジュアルアーティストのユー・ジを迎えました。
全文表示ボルネオ・ラボラトリーとザ・コリドーによる台湾とマレーシアの先住民の知識の架け橋となる交流や、桃園市児童美術館オンライン・シンポジウム、チェン・ツォンロンによる最近のパフォーマンスなど、注目のグランティの活動をご紹介します。
全文表示アジアン・カルチュラル・カウンシル(ACC)は、2021年12月末をもって、27年間ACCに勤務したセシリー・D・クックが退職することをお知らせします。
全文表示今年は、是非ACCへの寄付をご検討ください。皆様からのご寄付は「文化交流は、世界を繋ぎ、相互理解と尊敬を得るための最も強力な手段である」というACCの信念を共有するアーティストを支援し続けることに直結します。
全文表示ACCの世界各国・地域の拠点では、支援者の皆様によるユニークな支援活動がそれぞれ行われています。特集第一回目は、ACC台湾のアート・パトロン(支援者)・グループ「Group 33(グループ・サーティースリー)」の活動をご紹介します。
会報誌「ACC Japan通信 2021年9月号」からの転載記事
画像:2020年8月に開催されたACC台湾財団理事役員会とGroup 33主催によるACC台湾25周年記念式典の様子
ウー・チーチュン(ACC 2013)のニューヨークでの初個展やACCTF理事のマーガレット・シウ氏と卒業生のウン・チョンレオン(ACC 2006)の追悼、ヤンググループ33の立ち上げなどを紹介します。
全文表示