關閉篩選條件
搜尋
篩選故事

ACC Japan Grantee News

搜尋故事搜尋/篩選故事

【Media】五嶋みどりさん(Music Sharing)、世界経済フォーラム/シュワブ財団、クリスタル賞受賞!

Music Sharing(2009年グランティ)の理事長であり、ヴァイオリニストであられる五嶋みどりさんが世界経済フォーラム(ダボス会議)より「クリスタル賞」受賞されることが決まりました。 以下は、Music Sharing、メールニュースからの転載となります。 ——- クリスタル賞は国際社会の相互理解と平和に貢献した芸術家や文化人に贈られる賞で、五嶋みどりが20年間に渡ってコミュニティー・エンゲージメント活動(社会貢献)を世界各地で積極的に展開してきた功績が称えられたものです。 受賞の知らせに対し、五嶋みどりは「これまでの私の活動を支えてくださった皆様の代表として、このような励みになる賞をいただき、非常に嬉しく思います。来月の世界経済フォーラム年次総会への出席を楽しみにしております。」とコメントを寄せています。 クリスタル賞は、2012年1月25日(水)にスイス・ダボスで開催される「世界経済フォーラム(会期:1/25~29)」の年次総会で贈られ、翌26日には五嶋みどりはコミュニティー・エンゲージメント活動についてのプレゼンテーションを行う予定です。 五嶋みどりは、近年では2006年に世界経済フォーラム/シュワブ財団より「Young GlobalLeaders(世界を変える若手リーダー)」に選出されたほか、2010年にはジョン・F・ケネディー・センター芸術金賞を受賞。2007年からは国連事務総長より国連平和大使(ピースメッセンジャー)に任命され活動を続けています。 ——- Music Sharing、公式サイトはこちら http://www.musicsharing.jp/

閱讀故事

【Performance】小谷野哲郎さん、「黒白」

2012年1月12日〜15日、テアトル BONBON(中野、東京) 小谷野哲郎さん(2005年グランティ)が南洋神楽プロジェクト2011、「黒白」に出演されます。 南洋神楽プロジェクト「黒白」(Kokubyaku) 2012年1月12日〜15日(全5回公演) 中野テアトルBONBONにて 出演:小谷野哲郎・小川剛生・山岸天平、ゲスト/チョップリン(バリ舞踊) 演奏:常味裕司(ウード)・丸田美紀(箏)・李東信(タンソほか)・松本泰子(歌)・濱元智行(Perc.)・和田啓(Perc.) 演出・脚本・作曲:和田啓 影絵デザイン:川村亘平斉、美術:伊藤雅子、照明:沖野隆一、 衣装:江木良彦、音響:浦崎貴、舞台監督:伊藤新 チケットのご購入・お問い合わせ info@beravo.com http://www.beravo.com/

閱讀故事

【Performance】黒沢美香さん、『薔薇の人』南国からの書簡

2012年2月17日〜20日、d-倉庫(日暮里、東京) 黒沢美香さん(1982年グランティ)の公演が開催されます。 怠惰にかけては勤勉な黒沢美香のソロダンス『薔薇の人』  黒沢美香・高野尚美編「南国からの書簡」vol. 2 会場 d-倉庫 [日暮里]     TEL: 03-5811-5399 (〒116-0014 荒川区東日暮里6-19-7-2F)     [アクセス] 日暮里駅下車 南口徒歩7分      (JR山手線、京浜東北線、常磐線、私鉄京成線、日暮里-舎人ライナー) チケット(日時指定・全席自由) […]

閱讀故事

【Exhibition】橋本聡さん、「Omnilogue: Journey to the West」

2012年1月21日〜2月19日、ラリット・カラ・アカデミー(ニューデリー、インド) 橋本聡さん(2007年グランティ)がインドで開催される展覧会に出品されます。 Omnilogue: Journey to the West 「Journey to the West」では、6名の日本人アーティストがこれらの問いに応えながら、歴史上ならびに現代の相互主観的な文化関係や交渉を、次のような方法で探求します。 2012年1月21日(土)- 2月19日(日) 11時から19時 会場:ラリット・カラ・アカデミー、ニューデリー […]

閱讀故事

【Performance】坂本公成さん、Monochrome Circus Repertory Tour 2011 E N S E M B L E

2011年12月17日~18日、ArtTheater dB 神戸(兵庫) 坂本公成さん(2001年グランティ)振付・構成の三作品が一挙に上演されます。 Monochrome Circus Repertory Tour 2011 E N S E M B […]

閱讀故事

【Exhibition】橋本聡さん、「不幸なる芸術」

2011年12月15日〜25日、switch point(国分寺、東京) 橋本聡さん(2007年グランティ)の参加される展覧会が開催されます。 lighthouse vol.6 成相肇企画 小鷹拓郎 成相肇 橋本聡「不幸なる芸術 」 2011年12月15日(木)- 12月25日(日) 11:30-18:30 (最終日11:30-17:00) (水)はお休み […]

閱讀故事

【Event】稲垣立男さん、「宮前正樹とworkshop」

2011年12月14日、法政大学市ヶ谷校舎(東京) 稲垣立男さん(2000年グランティ)によるシンポジウムが開催されます。 2011年度 法政大学国際文化学部企画:地域コミュニティとアート vol.6 「宮前正樹とworkshop」 日 程 : 2011年12月14日(水) 17時30分~19時50分 場 所 : 法政大学市ヶ谷校舎ボアソナード・タワー3F マルチメディア教室 パネリスト : […]

閱讀故事

【Exhibition】奥村雄樹さん、「ジュン・ヤン 忘却と記憶についての短いレクチャー」

2011年12月11日〜21日、東京藝術大学上野キャンパス(東京) 奥村雄樹さん(2005年グランティ)が東京藝術大学での「博士審査展2011」の一環として個展を開催されます。 奥村雄樹「ジュン・ヤン 忘却と記憶についての短いレクチャー」 http://www.yukiokumura.com/junlecturework_pc.jpg 会場:アートスペース 1(東京藝術大学上野キャンパス絵画棟1F) 会期:12月11日(日)-21日(水) ※会期中の月曜については下記をご参照ください) 時間:10時-17時 制作協力:ジュン・ヤン(講義)/小林禮子(通訳)/藤井光(映像撮影) 機材協力:アーティスツ・ギルド http://artists-guild.net/ 「僕の企画で11月17日に芸大で実施したジュン・ヤン(アーティスト)の特別講義を素材に、30分の映像作品を制作しました(毎時0分と30分から上映予定)。言語・映像・身体の奇妙な関係に焦点をあてています。昨年夏の個展以来ずっと暖めていた渾身の作品なので、ぜひご高覧ください(特別講義に来ていただいた方にも新しい体験を提示できると思います)。」(奥村雄樹) ※博士展のメイン会場、芸大美術館の展示は月曜(12日と19日)休み。 […]

閱讀故事

【Performance】鳥養 潮さん、存亡の秋

2012年1月24日、25日、スパイラルガーデン(東京) 鳥養潮 (とりかいうしお)さん(1985年グランティ)作曲の「存亡の秋」が公演されます。 スパイラル「聲明」コンサートシリーズ vol.20 千年の聲 20回記念 鳥養潮作曲 「存亡の秋」 2012年1月24日(火)・25日(水) 開場20:00 | 開演20:30 料金:全席自由 前売り 4,300円/当日 4,500円(2011年12月10日発売) […]

閱讀故事

【Performance】勅使川原三郎さん、リユニオン〜ゴルトベルク変奏曲〜より

2012年2月16日、すみだトリフォニーホール(東京) 勅使川原三郎さん(2010年グランティ)が、フランチェスコ・トリスターノ氏とのコラボレーション公演を開催されます。 フランチェスコ・トリスターノ 勅使川原三郎 & 佐東利穂子 リユニオン〜ゴルトベルク変奏曲〜より 2012 年2 月16 日(木) 19:00 開演/ 18 時30 […]

閱讀故事

【Performance】田中泯さん、高橋悠治さん

2011年12月28日、plan-B(東京) 田中泯さん(1983, 1996*, 2000*, 2004年グランティ)、高橋悠治さん(1966年グランティ)による二日連続プログラムが開催されます。 高橋悠治 +田中泯  お見逃しなく! <主催plan-B ☆二日連続プログラム☆> 12/28【水】19:00  12/29【木】16:00  plan-B主催 高橋悠治(ピアノ)+田中泯(オドリ) ※28日は即興。29日は、音楽作品による構成となります。 ※29日公演終了後に、年越し「餅つき」を行います。 料金:二日通し 5,000円 /一日のみ3,000円 ※二日通しの方からの優先予約になります。 […]

閱讀故事

【Media】小池博史さん、パパ・タラフマラ、「ロング・グッドバイ」

2012年1月上旬刊行 パパ・タラフマラ(2007、2011年グランティ)、小池博史さん(1994年グランティ)による書籍が刊行されます。 本書籍には、谷川俊太郎さん(1964, 1971, 1993年グランティ)による寄稿/インタビュー、長谷川祐子さん(1991, 2001, 2005, 2006*年グランティ)による小池博史さんとの特別対談が掲載されます。 ”ロング グッドバイ ―パパ・タラフマラとその時代” ―2012年1月上旬発売予定 パパ・タラフマラ30年の軌跡と、解散という決断から導きだされる舞台芸術の未来とは? 関係者によるインタビュー構成と、各方面の識者による珠玉の論考を掲載。 30年に亘り、日本のパフォーミングアーツ界の先駆けとして業界全体を牽引し、国内外において数々の実績を重ねながら、常に第一線で活動を続けてきたダンス・カンパニー「パパ・タラフマラ」。 本書は、世界のアートシーンに刻んできた歴史や実績、作品を振り返りながら、様々な識者の論考やインタビューを通して、「パパ・タラフマラとは何であったか?」を多面的な考察する。これからカンパニー/劇団を運営していこうとするすべての人への指針、資料としても、貴重な一冊。 […]

閱讀故事
« 上一頁128 下一頁 »