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Alumni News

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ヘイデイ リーとリオ クオクマンとの対話

香港バレエ団のエグゼクティブ・ディレクター、へイデイ リー(ACC 2012)とマカオ国際音楽祭のプログラム・ディレクターであるリオ クオクマン(ACC 2002, 2003, 2004, 2005, 2006, 2011)にインタビューを行い、ACCの経験が彼らのキャリアや文化交流に対する考え方にどのような影響を与えたかについてお話を伺いました。

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インタビュー:Cheng-Han Wu

ACC個人フェローシップグランティのチェン ハン ウーが、ACCのマーケティング・コミュニケーション・マネージャーであるキャロライン リムと対談し、現在進行中のフェローシップについて語りました。

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新常識への前進

アジアの精神と西洋の方法論の融合で知られるインディペンデント・ダンスアーティスト、ウェイソン プーン(ACC 2019)は、振付家、研究者、ダンス教育者として国際的に活動しています。彼はACCの支援を受けてインドネシアとアメリカでムーブメント・リサーチを行いました。ニューヨークでの滞在はコロナ禍のために中断されましたが、機知に富んだ彼の行動は自らを日本へと導き、横浜、東京、京都でムーブメント・リサーチを続けました。ウェイスンはACCのフェローシップ期間中、自分の実践を振り返り、他のアーティストとの交流から新しいアイデアを吸収することができたということです。

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歴史の中に人間性を見出す:東南アジアにおけるミュージアム・プログラミング

ソフィア・サンティアゴさんとアナ・タムラさん(ACC2020)は、フィリピンの博物館教育者を支援するために「The Museum Collective」を設立しました。この地域の博物館活動についての知識を深めるために、ACCフェローシップでカンボジアの歴史叙述と記念碑の研究に着手しました。

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津田道子:小さな気づきの、その向こうへ。

津田道子さんは、コロナ禍になる直前まで、米国に6ヵ月間滞在なさっていました。米国でのお話、制作への思い、社会活動についてお聞きしました。


会報誌「ACC Japan通信 2021年9月号」からの転載記事
画像:津田道子 近影
Photo by IIKAWA Takehiro

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パンデミック下におけるアート制作と自己発見

ACC大学院スカラシップ・グランティのチャールズ・イー氏とラドネル・オファルサ氏(フィリピン)のフェローシップ体験をご紹介します。*英文のみ

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ムー・チェン "音楽と文化に対する私の見解"

ムー・チェン(2013年フェロー)は、民族音楽学者、音楽プロデューサー、舞台芸術キュレーター、ライターとして、中国の伝統的な民族音楽の普及に尽力しています。

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竹内公太:ACCからもらったもの

竹内公太さんは、ACCグランティ(助成受給者)として2017〜2018年に6ヵ月間の米国研修をなさっています。
当時のお話や制作への思いなどをうかがいました。

会報誌「ACC Japan通信 2021年5月号」からの転載記事

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