アルムナイニュース
トピックを検索/絞り込む"ゼニー・メイ・レシドーロ:優しい心と思いやりを持つこと"
2020年07月31日
"コーピング(ストレス対処行動)とはあなたにとってどのようなものですか?"と、パンデミック中の精神的・感情的な状態やコーピングについて考察しながら、アートライターであるゼニー・メイ・レシドーロ(ACC 2018-2020)が問いかけます。*英文のみ
全文表示ブー・ニャット・タンを悼んで
2020年07月23日
ACCは7月21日に癌のためにハノイで亡くなった2000年、2011年のグランティブー・ニャット・タン(1970-2020)を追悼します。*英文のみ
全文表示山本卓卓:NY滞在レポート "ユーモアが分断を越える"
2020年07月14日
2018年度のACC NYフェローシップにて、人種や世代間を越える物語のあり方についての調査で米国ニューヨークに6ヶ月間滞在された劇作家・演出家の山本卓卓さんによる滞在レポートをお届けします。
全文表示ジェイスン・ハワード:"また虹を見ることがなければ"
2020年07月10日
"ダンスをすることは息をすることであり、呼吸をすること、感じること。この息をするという行為は、私を神聖なものに向けさせる:私は、私が見たい世界を創造しているのである。" ダンスアーティストのジェイスン・ハワード J'Sun Howard氏(ACC 2019)は、彼の芸術的創作と思い描く世界をシェアしてくれました。
全文表示"いつもとは異なる一年、いつもとは異なる米国での体験"
2020年07月03日
ACCは、2000年から毎年、清華大学(中国・北京市)建築学部教員の米国マサチューセッツ工科大学(MIT)都市・地域研究専門プログラム(SPURS)への留学を支援してきました。そこで彼らは、自分のキャリアを振り返りながら、世界中の学者と有意義な交流を行ってきました。私たちは、中国の若手建築家を支援するために、新新昌一葉庚年教育基金から助成金を受けています。
20人目のフェローシップ受給者である孫詩萌さんの米国での交流経験をご紹介します。*英文、中文のみ
全文表示トラン・ルオン 陳龍:"アナログ時代のまどろみ"
2020年06月17日
トラン・ルオン 陳龍(ACC 2008)が、2000年代初頭にハノイで撮影し、2020年1月に再編集したビデオ作品「Slumberous in the Analog era」を紹介しながら、COVID-19の影響を振り返ります。*英文、中文のみ
全文表示ヤン・ヤン 楊陽:“If you are not there, I am not here”* or, when you are, I am ("あなたがいなければ、私はここにいない”* または、あなたがいるとき、私はここにいる)
2020年06月12日
キュレーターであり文筆家、また、香港のアートNPO soundpocketのアーティスティック・ディレクターでもあるヤン・ヤン(ACC2012年グランティ)が、香港におけるサウンドバイトや日常生活の中にある短い啓示やリズムを文章にしてシェアしてくれました。*英文のみ
全文表示山崎阿弥:"Ear to Catch (耳で捕える)"
2020年06月08日
「新型コロナウィルスが世界流行してから、世界のサウンドスケープは大きく変化しました。いつも全力で音に耳を傾けている私にとって、耳に負担がかかっているように感じます...」 *和文あり
全文表示サジャタ・エップス:"Post Something Black (なにか黒いものを投稿する) "
2020年06月04日
サスティナブル・デザイナーのサジャタ・エップス(ACC 2018)は、小さなエコロジカル・フットプリント*で、人種間の不平等に対する力強い声を持っています。「アメリカ人として、私はフロイド氏の死に対する反応に憤慨しています。政治的、社会的アジェンダの運動のために人の死を悪用することは単純に認められることではありません...」*英文のみ
*エコロジカル・フットプリント (Ecological Footprint):人間の生活が地球や環境に与えている負荷を知る指標
全文表示アブナー・デリーナ・ジュニア:"新たに想像すること"
2020年06月04日
「芸術家として、人間として、魂として、今の私たちは何者と言えるだろう?」アブナー・デリーナ・ジュニアは、新型コロナウィルスの影響で、助成を受けた活動計画が中断されたとき、米国に残ることを選択しました。 インディアナポリスから、問いの再構築、コラボレーションにおける目的の再設定、世界との再調整など、新たに想像していることについて書いています。*英文のみ
全文表示ペリー・ユン:"瞑想のビデオ"
2020年05月19日
音楽家であり尺八職人のペリー・ユン(ACC 2014)が、家族や喪失感についての瞑想のビデオをシェアしてくれました。"このような時代の中、私は自分の芸術活動とのつながりをより感じています..." *和文あり
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