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山崎阿弥:"Ear to Catch (耳で捕える)"

「新型コロナウィルスが世界流行してから、世界のサウンドスケープは大きく変化しました。いつも全力で音に耳を傾けている私にとって、耳に負担がかかっているように感じます...」 *和文あり

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サジャタ・エップス:"Post Something Black (なにか黒いものを投稿する) "

サスティナブル・デザイナーのサジャタ・エップス(ACC 2018)は、小さなエコロジカル・フットプリント*で、人種間の不平等に対する力強い声を持っています。「アメリカ人として、私はフロイド氏の死に対する反応に憤慨しています。政治的、社会的アジェンダの運動のために人の死を悪用することは単純に認められることではありません...」*英文のみ

*エコロジカル・フットプリント (Ecological Footprint):人間の生活が地球や環境に与えている負荷を知る指標

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アブナー・デリーナ・ジュニア:"新たに想像すること"

「芸術家として、人間として、魂として、今の私たちは何者と言えるだろう?」アブナー・デリーナ・ジュニアは、新型コロナウィルスの影響で、助成を受けた活動計画が中断されたとき、米国に残ることを選択しました。 インディアナポリスから、問いの再構築、コラボレーションにおける目的の再設定、世界との再調整など、新たに想像していることについて書いています。*英文のみ

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ペリー・ユン:"瞑想のビデオ"

音楽家であり尺八職人のペリー・ユン(ACC 2014)が、家族や喪失感についての瞑想のビデオをシェアしてくれました。"このような時代の中、私は自分の芸術活動とのつながりをより感じています..." *和文あり

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崔廣宇 "Exercise Living: Stay Calm"

崔廣宇(ACC 2017)の作品は、ソーシャルメディアと人間の行動、都市環境の関係性を問うています。"Exercise Living: Stay Calm (現代生活を生きること:冷静に)"は、サンフランシスコの中国文化センターでのレジデンス滞在中に撮影されたものです。*英文のみ

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アウン・ミャ・テイ:"ヤンゴンからご挨拶"

アーティストでインディペンデント・キュレーターのアウン・ミャ・テイ(Aung Myat Htay, ACC 2013) 氏は、ヤンゴンの自宅にいながら、自身がどのようにして芸術活動を続け、創造性を保ち、インスピレーションを得ているかシェアして下さいました。*英文のみ

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ヒム・ソフィー:"Oh The Unforgettable Year 2020"

ヒム・ソフィー (ACC 2001, 2015) 氏は、新型コロナウィルスの感染拡大を受けて、 “Oh The Unforgettable Year 2020 (ああ、忘れ得ぬ2020年) ” を作曲しました。*英文のみ

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杉原信幸:"命が大切にされる場所"

「私は今、ACCのグラントで6ヶ月間の台湾原住民文化のリサーチのため台湾に滞在しています。
世界中が緊急事態宣言を出す中、わたしは台湾においてリサーチと制作を続けることができています。…」*和文あり

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大岩オスカール:"旅に出よう!"

「私は新しいドローイングのシリーズを制作し始め、隔離生活の真っ只中の空想の旅を思いついた。その結果がこの日記風の作品で、過去のこと、現在の生活、そして未来について考えたことを綴っている。…」*和文あり

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モリッサ・フェンリイ:"観察と「50のポジション」"

「私達はより注意深く観察するようになっていて、大学の美術学部の裏の林の中では、いくつかの美術作品を発見しました。おそらく大学院生が始めた作品で、大学の閉校に伴って捨てられたものではないかと想像していますが...」*英文のみ

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