絞り込み検索を閉じる
検索
トピックを絞り込む

トピックス

トピックを検索トピックを検索/絞り込む

"尾竹永子:バーチャル・クリエイティブ・レジデンシー"

ACCのアルムナイで振付家・ダンスアーティストの尾竹永子氏とウェン・ホイ(文慧)氏が「デリシャス・ムーブメント・ワークショップ:親密さと近さ」を開始したのは、新型コロナウィルス感染拡大の影響でフェローシップが中断されるわずか数日前のことでした。*和文あり

全文表示

"ダヤン・イラオラ:サウンドとストリング"

ダヤン・イラオラ(ACC 2012)氏は、コミュニティ隔離期間中に彼女のアーカイブプロジェクトである "ソニック・マニラ・リサーチ"を再始動し、この切断された時代でやり残された事柄を結びつけるスレッドを辿ります... *英文のみ

全文表示

"杉原信幸:台湾の原住民文化の調査"

2019年度のACCフェローシップにて、台湾の原住民文化や  祭りの調査を継続するとともに、長野で毎年開催される芸術祭のため、現地のアーティストとの交流で台湾に約8ヶ月間滞在された杉原信幸さんによる滞在レポートをお届けします。

全文表示

"ゼニー・メイ・レシドーロ:優しい心と思いやりを持つこと"

"コーピング(ストレス対処行動)とはあなたにとってどのようなものですか?"と、パンデミック中の精神的・感情的な状態やコーピングについて考察しながら、アートライターであるゼニー・メイ・レシドーロ(ACC 2018-2020)が問いかけます。*英文のみ

全文表示

ジェイスン・ハワード:"また虹を見ることがなければ"

"ダンスをすることは息をすることであり、呼吸をすること、感じること。この息をするという行為は、私を神聖なものに向けさせる:私は、私が見たい世界を創造しているのである。" ダンスアーティストのジェイスン・ハワード J'Sun Howard氏(ACC 2019)は、彼の芸術的創作と思い描く世界をシェアしてくれました。

全文表示

"いつもとは異なる一年、いつもとは異なる米国での体験"

ACCは、2000年から毎年、清華大学(中国・北京市)建築学部教員の米国マサチューセッツ工科大学(MIT)都市・地域研究専門プログラム(SPURS)への留学を支援してきました。そこで彼らは、自分のキャリアを振り返りながら、世界中の学者と有意義な交流を行ってきました。私たちは、中国の若手建築家を支援するために、新新昌一葉庚年教育基金から助成金を受けています。

20人目のフェローシップ受給者である孫詩萌さんの米国での交流経験をご紹介します。*英文、中文のみ

全文表示

トラン・ルオン 陳龍:"アナログ時代のまどろみ"

トラン・ルオン 陳龍(ACC 2008)が、2000年代初頭にハノイで撮影し、2020年1月に再編集したビデオ作品「Slumberous in the Analog era」を紹介しながら、COVID-19の影響を振り返ります。*英文、中文のみ

全文表示

ヤン・ヤン 楊陽:“If you are not there, I am not here”* or, when you are, I am ("あなたがいなければ、私はここにいない”* または、あなたがいるとき、私はここにいる)

キュレーターであり文筆家、また、香港のアートNPO soundpocketのアーティスティック・ディレクターでもあるヤン・ヤン(ACC2012年グランティ)が、香港におけるサウンドバイトや日常生活の中にある短い啓示やリズムを文章にしてシェアしてくれました。*英文のみ

全文表示

山崎阿弥:"Ear to Catch (耳で捕える)"

「新型コロナウィルスが世界流行してから、世界のサウンドスケープは大きく変化しました。いつも全力で音に耳を傾けている私にとって、耳に負担がかかっているように感じます...」 *和文あり

全文表示

サジャタ・エップス:"Post Something Black (なにか黒いものを投稿する) "

サスティナブル・デザイナーのサジャタ・エップス(ACC 2018)は、小さなエコロジカル・フットプリント*で、人種間の不平等に対する力強い声を持っています。「アメリカ人として、私はフロイド氏の死に対する反応に憤慨しています。政治的、社会的アジェンダの運動のために人の死を悪用することは単純に認められることではありません...」*英文のみ

*エコロジカル・フットプリント (Ecological Footprint):人間の生活が地球や環境に与えている負荷を知る指標

全文表示
« ストーリーを読む / 3前のページ »