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ジェイスン・ハワード:"また虹を見ることがなければ"

"ダンスをすることは息をすることであり、呼吸をすること、感じること。この息をするという行為は、私を神聖なものに向けさせる:私は、私が見たい世界を創造しているのである。" ダンスアーティストのジェイスン・ハワード J'Sun Howard氏(ACC 2019)は、彼の芸術的創作と思い描く世界をシェアしてくれました。

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2020年のグラントプログラムについて:コロナ禍における国境を越えたつながりの維持

新型コロナウィルスの世界的流行が私たちACCの活動の場に与えた影響は深刻ですが、ACCの使命である国際的な対話や理解、尊敬の促進は社会において不可欠であり、変わることはありません。現在の状況や将来の不確実性に対応しながらも、5月のACC春の理事会では、実施時期などにおける制約があり早急な支援決定が必要であるグラントが承認されました。以下、本年2020年の現時点において、決定されたグラントを発表致します。

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山崎阿弥:"Ear to Catch (耳で捕える)"

「新型コロナウィルスが世界流行してから、世界のサウンドスケープは大きく変化しました。いつも全力で音に耳を傾けている私にとって、耳に負担がかかっているように感じます...」 *和文あり

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"吉野 律:新しい未来"

東京の自宅から、ACC日本オフィスのディレクターを務める吉野 律をご紹介します。現在、ACCのスタッフは在宅勤務を実施していますが、吉野はACCアルムナイの動きや息づかいに深く耳を傾けています。*和文あり

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ACC各国ディレクターご紹介

今月は、アジアン・パシフィック・アメリカン・ヘリテージ・マンス*です。アジアと米国におけるACCの各国ディレクターを招いてのシリーズにご期待下さい!

*Asian Pacific American Heritage Month (APAHM) は、毎年5月に設定されている、米国におけるアジア系アメリカ人及太平洋諸島系アメリカ人の歴史・文化・功績によるアメリカへの貢献と影響を認める月間です。

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ペリー・ユン:"瞑想のビデオ"

音楽家であり尺八職人のペリー・ユン(ACC 2014)が、家族や喪失感についての瞑想のビデオをシェアしてくれました。"このような時代の中、私は自分の芸術活動とのつながりをより感じています..." *和文あり

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杉原信幸:"命が大切にされる場所"

「私は今、ACCのグラントで6ヶ月間の台湾原住民文化のリサーチのため台湾に滞在しています。
世界中が緊急事態宣言を出す中、わたしは台湾においてリサーチと制作を続けることができています。…」*和文あり

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大岩オスカール:"旅に出よう!"

「私は新しいドローイングのシリーズを制作し始め、隔離生活の真っ只中の空想の旅を思いついた。その結果がこの日記風の作品で、過去のこと、現在の生活、そして未来について考えたことを綴っている。…」*和文あり

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